名古屋の中で、美味しいスイーツのお店を紹介します。

名古屋の中で、美味しいスイーツのお店を紹介します。
名古屋市中区にある、美濃忠(みのちゅう)というお店は、1854年創業の老舗お店で、
和風の美味しいスイーツが揃うお店です。
創業当時から伝わるという、上り羊羹(2200円ほどだったと思います。)や、
初かつを(2200円ほどだったと思います。)など伝統のある銘菓もあるお店です。
ごっさま(1個、100円ほどだったと思います。)は、皮にもち粉が入っており、
弾力があり、もっちりした食感の美味しい、スイーツでした。
また、雪花の舞(1個、180円ほどだったと思います。)は、皮に、卵白、餡に、卵黄が
使用されており、軽く、口どけの良さが、美味しい、お菓子でした。
名古屋市中区にある、青柳総本家(あおやなぎそうほんけ)というお店は、
明治12年創業の老舗の和菓子店です。
青柳生ういろう(3個、1690円ほどだったと思います。)は、宇治しぐれ、黒糖栗、こしあんの3種類
があり、どれも、見た目が涼しげで、夏場などの、お土産にぴったりの商品だと思います。
味も、3種類共に、程よい甘みで、美味しかったです。
また、カエルまんじゅう(12個、1050円ほどだったと思います。)は、カエルの顔がかわいい饅頭で、
生地の中は、こし餡が入っており、上品な甘みで、美味しかったです。

浅田真央選手の引退報道について思ったこと

今日の朝のテレビのニュースやワイドショーはずっと浅田真央選手の引退の話が多かったように感じます。一部の報道では織田信成選手が母校の関西大学のスケート部の監督に就任されたと言う報道もされていて1日中フィギュアスケートの話題で盛り上がっています。個人的には浅田真央選手は真央ちゃん、真央ちゃんと呼んで実の娘のようにかわいがっていたので引退がショックではありますが最近のフィギュアスケートの大きな大会を見ていると真央ちゃんも26歳になり大人になってきてなかなか世界的な大会では優勝争いに関われなくなってきたし、新しく後輩の若い選手たちの活躍もあって選手としては潮時なのかなとも感じました。今回の報道で意外だったのは安藤美姫選手が真央ちゃんにまた一緒にスケートを滑ろうねと言っていた点です。正直に言って真央ちゃんと安藤美姫選手は見た目や性格がかなり違うような気がして仲があんまり良くないのかと思っていましたが一緒にまたスケートを滑ろうねと優しく言ってくれた安藤美姫選手にも敬意を評したいと思います。ミュゼ vio 料金